ロンドン旅行ガイド

アメリカン・エキスプレス・トラベル®でロンドン旅行を最大限に楽しもう

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その起源は約2,000年前、ローマ帝国時代からの長き歴史を数える街ロンドン。誇り高きイギリス王室のランドマークや、手入れの行き届いた庭園、そしてガーキン(The Gherkin)のような現代的な高層ビルまでが同居する多文化都市です。
舞台公演や展覧会が年中入れ替わり開催され、夏には言わずと知れたウィンブルドン選手権、BST Hyde Parkを筆頭とする音楽フェスティバルなど、ワールドクラスのイベントも目白押し。グルメシーンも多彩で、伝統的なパブ料理から洗練された西アフリカ料理、ボリュームたっぷりのイタリア料理、ベジタリアン向けのインド料理まで、お望みのまま満喫いただけます。

初めて訪れる方も、何度も訪れた方も、常に新しい発見のある街。ここロンドンを拠点とするアメリカン・エキスプレスのデスティネーション・マネージャー、ケルビンとマンディが、ロンドン滞在には外せないアクティビティと、ホテル選びのヒントをご紹介します。

充実したロンドン旅行のご予約は、もちろん American Express Travel。プラチナ・カード、ビジネス・プラチナ・カード会員様向けプログラム「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」では、参加ホテルにてご滞在中の朝食2名様分サービス(施設によって上限金額があります)、チェックアウトを16時まで延長(確約)、ダイニングやスパなど館内施設のご利用代金として使える100米ドル相当のエクスペリエンス・クレジット*1などの特典をお楽しみいただけます。

「ザ・ホテル・コレクション」参加ホテルに2連泊以上ご滞在の場合、館内施設のご利用代金として使える100米ドル相当のエクスペリエンス・クレジット*1、到着時の客室アップグレード(当日の空室状況によります)*2、12時からのチェック・インとレイト・チェックアウト(当日の空室状況によります)をご利用いただけます。

「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」「ザ・ホテル・コレクション」の予約には、プラチナ・カード、ビジネス・プラチナ・カードの継続特典の20,000円分のトラベルクレジットをご利用ください。

プラチナ・カード会員様は、「海外利用ボーナスポイントプログラム」(登録無料)へのご登録をお忘れなく。海外旅行先でプラチナ・カードを使うと、100円=3ポイント*3貯まります。

ロンドンの旅行ガイド: おすすめのホテル, アクティビティ, ダイニング体験

Calendar

おすすめのシーズン

温暖な気候と人気のイベントを楽しみたいなら、5月から10月。ホリデーやニューイヤーの祝祭感あふれる雰囲気を味わったり、ショッピングを楽しむなら12月と1月がおすすめです。

Airplane

アクセス情報

ロンドンへの航空券はアメリカン・エキスプレス・トラベル オンラインで購入いただけます。航空券の事前決済(予約時のお支払い)には、貯まったメンバーシップ・リワード®のポイントを5ポイント単位で充当できます。

ロンドン・ヒースロー空港 (LHR)

26 km

ロンドン・ガトウィック空港 (LGW)

45 km

おすすめのホテル

 

 

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Fine Hotels + Resorts
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クラリッジズ

メイフェア(Mayfair)にそびえるランドマーク クラリッジズ は、1856年に開業した老舗の名門ホテルです。ハイドパークの散策や、サウス・モルトン・ストリート、ボンド・ストリートでのショッピングにも便利なロケーション。開業当初のヴィクトリア朝様式の特徴と、アールデコ様式、そしてピエール=イヴロションやブライアンオサリバンといったデザイナーによる現代的なデザインが融合しています。豪華なホワイエ&リーディングルームで味わうアフタヌーンティーは、まさにロンドンならではの体験。16時までのレイトチェックアウトを活用して、「クラリッジズスパ(Claridge’s Spa)」でゆったりとおくつろぎください。ヒーリング・リチュアルや、電解質を豊富に含むリラクゼーションプールも楽しめます。

おすすめシーン #パートナーと #記念日に #ショッピングに

ご滞在のヒント

「クラリッジスの地下には、知る人ぞ知る小さなワインショップがあり、定員6人までのプライベートなテイスティングが不定期で開催されています。オーダーメイドのテイスティングも楽しめますよ。」 (デスティネーション・マネージャー ケルビン)

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Fine Hotels + Resorts
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ローズウッド ロンドン

ローズウッドブランドのロンドン初の拠点であるローズウッド ロンドン. この壮麗な館は、エドワード朝時代の至宝そのものです。巨大な鉄の門をくぐり、アーチ型の車道へ、石畳の中庭へと歩みを進めるほどに、その重みを実感します。 館内に足を踏み入れると、中央のドームへ続く大理石の大階段をはじめ、圧倒されるほどラグジュアリーな空間が広がっています。ヴィヴィアン・ウエストウッドの首輪をつけたブリティッシュ・ブルドッグの像など、豊富なアートコレクションも。客室は白とグレー、灰色がかったブラウンを基調としたモダンなインテリアで、英国ブランドのアメニティも用意されています。 スパでは、ブリティッシュ・ローズ・フェイシャルやエプソムソルトを使ったデトックス・ボディトリートメントなど、地元のエッセンスを取り入れたトリートメントを提供しています。ご滞在中の朝食は、洗練された英国料理で知られる「ホルボーン・ダイニングルーム(Holborn Dining Room)」で。ファイン・ホテル・アンド・リゾートの特典で毎日2名様分まで朝食無料です。

おすすめシーン #家族旅行に #ショッピングに

ご滞在のヒント

「館内の『スカーフズ・バー(Scarfe's Bar)』は、世界のベストバー50選にも定期的に選ばれている名店です。会員制クラブのような雰囲気の店内を、ジェラルド・スカーフによる漫画が彩ります。毎晩ジャズライブが開催されているので、滞在中に一度は足を運んでみましょう。」 (デスティネーション・マネージャー マンディ)

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The Hotel Collection
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ザ・ネッド・ロンドン

ロンドンの金融街にあり、かつてのミッドランド銀行を改装したザ・ネッド・ロンドン。1920年代のエドワード様式を思わせる、広々としたオープンスペースと装飾が特徴です。一室ごとに異なるデザインの客室は、シルクのタッセル付きランプシェードやベルベットのクラブチェア、鏡張りのカクテルキャビネットなど細部にまでこだわっており、建物の歴史を感じさせます。 レストランとバーでは世界各国の料理とドリンクをお楽しみいただけるうえ、ザ・ホテル・コレクションの特典で、ご滞在中は2名様分の朝食を無料で提供。 館内の「ネッズ・クラブ・スパ(Ned’s Club Spa)」には、20メートルの屋内プールやサウナ、スチームルーム、モロッコ風ハマムに加え、男性向け理髪店と女性向けヘアサロンもあります。トレンディなショーディッチ地区(Shoreditch)にもほど近い絶好のロケーションです。

おすすめシーン #パートナーと #美食を満喫 #出張に

ご滞在のヒント

「日曜日には、ロンドンで最も贅沢なブランチとも言える『ネッズ・フィースト(Ned’s Feast)』が開催されます。牡蠣やロブスターをはじめ、温菜から冷菜まで豊富なメニューが揃ったごちそうは、旅の思い出の一つになるはずです。」 (デスティネーション・マネージャー ケルビン)

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Fine Hotels + Resorts
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ザ サヴォイ フェアモント マネージド ホテル ロンドン

古き良き時代の贅沢さと、現代的な利便性を併せ持ったザ サヴォイ フェアモント マネージド ホテル ロンドン。テムズ川の眺めをお楽しみいただける客室とスイートは、シルクの壁紙にムラーノガラスのシャンデリア、大理石のバスルームを完備しています。フランス風のイギリス料理を提供するダイニング「サヴォイ・グリル(The Savoy Grill)」のシェフズ・テーブル・エクスペリエンスを予約されると、キッチン内のプライベートルームで最大6名様までお食事をお楽しみいただけます。館内のビューティー&フィットネスエリアでリフレッシュしたり、無料のミニバーで贅沢なひとときをお過ごしください。ニールズ・ヤード(Neal's Yard)やハウス・オブ・ミナリマ( House of MinaLima)、ロンドン交通博物館(London Transport Museum)などの隠れた名所へも徒歩圏内です。

おすすめシーン #パートナーと #観劇に

ホテルの豆知識

「ホテルの入り口に続く短い道は、イギリスで唯一、車が右側通行を義務付けられている公道として有名です。」(デスティネーション・マネージャー マンディ)

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Fine Hotels + Resorts
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ザ・ドーチェスター ドーチェスターコレクション

1931年の創業以来、政治家や各界の著名人を魅了し続けるザ・ドーチェスター ドーチェスターコレクション。メイフェア地区のハイドパーク(Hyde Park)の目の前にあり、多くの客室からその景色を堪能できます。客室とスイートは2023年に改装されたばかり。花柄やイングリッシュガーデンのようなパステルカラーで彩られた、エレガントで風通しの良い空間です。12時にチェックインして荷物を置いたら、アート作品で彩られた館内を散策してみましょう。キッチン内のプライベートなワイン保管庫に立ち寄ってみるのもおすすめです。1,000 本以上のボトルワインがあり、試飲も楽しめます。

おすすめシーン #パートナーと #家族旅行に

ご滞在のヒント

「ロンドン屈指の名門ホテルであるザ・ドーチェスター。 プロムナードでのアフタヌーンティーは由緒ある伝統です。座り心地の良い席で、行き交う人々を眺めながら、ゆったりと午後のひとときを楽しんでみませんか。」(デスティネーション・マネージャー マンディ)

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The Hotel Collection
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ザ ハリ

チェシャム・プレイス(Chesham Place)にひっそりと佇むザ ハリは、ロンドンっ子気分を味わえるホテルです。喧騒から離れ、ゆったりとくつろぎのひとときをお過ごしいただけます。客室は大理石のバスルームにはじまり、レザーやベルベット、フェイクファーといった贅沢なテキスタイルで彩られています。一部のスイートには、独立したリビングエリアに暖炉、プライベートバルコニーまで。100米ドル相当のエクスペリエンス・クレジットは、ボリュームたっぷりの南イタリア料理からインスピレーションを得た「イル・パンペロ(Il Pampero)」でのお食事にご利用いただけます。食事のあとは、無料のレンタル自転車でロンドンの街へ繰り出しましょう。

おすすめシーン #パートナーと #家族旅行に

ご滞在のヒント

「夜は『ハリ ガーデンバー&テラス(Hari Garden Bar & Terrace)』にて、アートにインスパイアされたカクテルはいかがでしょう? バンクシーの『風船を持った少女』をモチーフにした『アップ・アップ・アンド・アウェイ(Up Up and Away)』は、ハイビスカス風味のジンとチェリーリキュール、クランベリーに、スモークの泡をあしらった一杯です。」(デスティネーション・マネージャー マンディ)

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マンダリン オリエンタル メイフェア ロンドン

周辺にいくつものギャラリーがあり、ロンドンのアートシーンの玄関口といえる場所です。ハノーバー・スクエア(Hanover square)に佇むマンダリン オリエンタル メイフェア ロンドンは、垂直のラインを強調したガラス張りの外観が目印の新築ホテルです。館内もまたスタイリッシュかつ洗練された雰囲気で、トレンドの最先端を感じられるインテリア。オーガニックな模様や手描きの花柄の壁紙が、柔らかな雰囲気を醸し出しています。ファイン・ホテル・アンド・リゾートの特典の100米ドル相当のエクスペリエンス・クレジットで、ABar Loungeの軽食と特製カクテルをお楽しみください。広々としたスパでは、バイノーラル・オーディオセラピーで様々なトリートメントをお楽しみいただけます。屋内プールは、洞窟のような空間にライトが散りばめられた落ち着いた雰囲気で、リラックスしたひとときをお過ごしいただけます。

おすすめシーン #パートナーと #ショッピングに

ご滞在のヒント

「館内のオールデイダイニング『アキラ・バック(Akira Back)』は、著名なシェフ、アキラ・バック氏本人によるイギリス初進出のレストランです。 バック氏のルーツである韓国の文化、そして日本料理が融合した美食の数々をお楽しみください。」 (デスティネーション・マネージャー ケルビン)

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Fine Hotels + Resorts
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ブロードウィック ソーホー

ファイン・ホテル・アンド・リゾートに新たに加わったホテル、ブロードウィック ソーホー。活気あるウエストエンド地区に位置する、個性豊かな小規模独立系ブティックホテルです。そのピンク色のドアを開けば、華やかな壁紙に豪華な家具、そして個性的なアートが至るところに飾られた、タウンハウスのような空間が広がっています。お腹が空いたら、階下のイタリア風レストラン「ディア・ジャッキー(Dear Jackie)」へ。地上階の「バー・ジャッキー(Bar Jackie)」では、バリスタが淹れるコーヒーやイブニングカクテルをお楽しみいただけます。屋上にある「フルート(Flute)」の屋外テラスでは、ソーホーの壮大な景色をお楽しみいただけます。特典のレイトチェックアウトを活用して、ゆったりとくつろいだり、散策したりと、充実した午後をお過ごしいただけます。

おすすめシーン #パートナーと #観劇に

ご滞在のヒント

「カルチャーの発信地・ソーホーにふさわしく、そのインテリアと雰囲気はロンドンの中でもとりわけクール! 屋外テラステーブルのあるルーフトップバーは、夏には満員になるため、予約をお忘れなく。」 (デスティネーション・マネージャー ケルビン)

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The Hotel Collection
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ノブ ホテル ロンドン ショアディッチ

イーストロンドンのクリエイティブ地区と、金融街の活気あふれる環境に囲まれたノブ ホテル ロンドン ショアディッチ。インダストリアルシックな美学と、日本的なミニマリズムが見事に融合した空間がそこに広がっています。世界的に有名な松久信幸氏が手がける「ノブ レストラン(Nobu Restaurant)」では、地元の創造性と活気にインスパイアされたユニークな料理と、人気の定番料理を、100米ドル相当のエクスペリエンス・クレジットでお楽しみいただけます。「ノブ スパ(Nobu Spa)」では、ウェルネスやビューティー、フィットネス、リラクゼーションなど、幅広いトリートメントを提供しており、心ゆくまでリラックスいただけます。

おすすめシーン #パートナーと #美食を満喫 #ナイトライフ堪能

ご滞在のヒント

「ロンドンのフードシーンは、フュージョン料理と斬新なアイデアから成ります。伝統的な朝食に日本風のアレンジを加えた『ノブ・ショーディッチ・バー(Nobu Shoreditch)』の朝食は、日本人にこそ味わっていただきたいメニューです。」 (デスティネーション・マネージャー マンディ)

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The Hotel Collection
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ツリーハウス ホテル ロンドン

その名の通り、木の上に設えた遊び場のようなツリーハウス ホテル ロンドン。メリルボーン地区(Marylebone)の高台に位置し、ロンドン・アイ(the London Eye)やザ・シャード(The Shard)、カナリー・ワーフ(Canary Wharf)、リージェンツ・パーク(Regent's Park)を一望できます。客室のインテリアは、コンクリート打ちっぱなしの天井に木製の家具、窓に面したデスク。そしてパディントンのぬいぐるみが、あなたのチェックインを待っています。館内の飲食店は、地上階の「ピッツェリア・モッツァ(Pizzeria Mozza)」から、15階の高級メキシコ料理レストラン「マデラ(Madera)」(ヴィーガンメニューも提供)、そしてラップアラウンドテラスと360度の眺望が楽しめるルーフトップバー「ザ・ネスト(The Nest)」と個性豊か。100米ドル相当のエクスペリエンス・クレジットを活用してお楽しみください。

おすすめシーン #家族旅行に #パートナーと #ショッピングに

ご滞在のヒント

「オックスフォード・サーカス(Oxford Circus)の裏手にひっそりと佇む、ツリーハウスのような雰囲気のホテルです。15階の『マデラ(Madera)』とルーフトップバー『ザ・ネスト(The Nest)』では、素晴らしい景色とともにお食事を楽しめます。」 (デスティネーション・マネージャー マンディ)

「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」「ザ・ホテル・コレクション」に加盟しているロンドンのホテルはこちらから。

 

 

アクティビティ

 

ダイニング体験

 

American Express