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イベント・キャンペーン

ブルガリ イル・リストランテ ルカ・ファンティン Epicurea 2016 〜真実は食の中にある〜

アメリカン・エキスプレスのカード会員様限定 ブルガリ イル・リストランテ ルカ・ファンティン Epicurea2016 〜真実は食の中にある〜
「ブルガリイル・リストランテルカ・ファンティン」にて4回にわたり開催されるガストロノミーのためのイベント「Epicurea」のご案内です。エグゼクティブ・シェフであるルカ・ファンティン氏と、世界各国から招かれた気鋭のシェフによるコラボレーションディナーをお召し上がりいただけます。各回3日間開催されるうち1日を、カード会員様だけの貸切で特別料金にてお楽しみいただきます。贅沢で記憶に残る食体験を存分にご堪能ください。
ルカ・ファンティン氏 プロフィール 全4回イベント シェフ・プロフィール

イベント概要

ブルガリ イル・リストランテ ルカ・ファンティン
■会場 ブルガリ イル・リストランテ ルカ・ファンティン 東京都中央区銀座2-7-12 ブルガリ銀座タワー9階 ■アクセス 東京メトロ 有楽町線「銀座一丁目駅」より徒歩約1分 東京メトロ 銀座線「銀座駅」より徒歩約3分 ■ドレスコード スマートカジュアル ■席タイプ・募集人数・参加費(特別料金)<チケット・アクセスでご応募>[ペア席(1組2名様)]:8組16名様 56,000円(税・サ込 68,342円)[4人席(1組4名様)]:2組8名様 112,000円 (税・サ込136,685円) [プライベートルーム(1組4名様)]:1組4名様 122,000円*(税・サ込148,889円)*プライベートルーム料(10,000円)が含まれます。<ポイントでご応募>[ペア席(1組2名様)]:5組10名様 56,000ポイント(サービス料込)※ディナー料金を含みます。お飲み物は別料金です。※基本カード会員1名様につきペア席の場合はご同伴者1名様、4人席、プライベートルームの場合はご同伴者1〜3名様までご参加いただけます。各席タイプとも、定員以下で利用いただけますが参加費は上記と同額かかります。あらかじめご了承ください。※20歳以上の方にご参加いただけます。※応募者多数の場合は、抽選となります。席の位置は当選順での指定となります。※各回のイベントにご応募いただけます。1回のイベントにつき複数のご応募をいただいた場合は、初回のご応募のみ有効です。

シェフ・プロフィール

ルカ・ファンティン

ルカ・ファンティン

伊トレヴィーゾの公立のホテル・料理専門学校を2000年に卒業後、ミシュランガイド一つ星を保持するミラノの名店「クラッコ(Cracco)」、ローマの「グゥアルティエロ・マルケージーズ・オステリア・デル・オルソ(Gualtiero Marchesi’s Osteria dell’Orso)」などイタリア内外の最も著名、かつトップクラスのレストランで修行。その後、スペイン、サン・セバスチアンのミシュラン二つ星レストラン「アケラッレ(Akelarre)」、同じく二つ星の「ムガリッツ(Mugaritz)」で、いずれも魚や肉などのメイン料理担当(Chef de partie)を任される。2006年にはイタリアに戻り、ローマの名店として名高い三つ星レストラン「ラ・ペルゴラ(La Pergola)」の副料理長(sous chef)に就任。2009年11月、ブルガリ銀座タワー内「ブルガリ イル・リストランテ」のエグゼクティブ・シェフに就任。2011年より、日本における唯一のイタリア人シェフとしてミシュランの星を保持。またイタリア料理のガイドブック「イデンティタ・ゴローゼ(Identita’Golose) 2015」より「最優秀シェフ賞」を受賞。2015年4月より、店名が自身の名前を冠した「ブルガリ イル・リストランテ ルカ・ファンティン」となる。

第1回イベント

■開催日時:2016年2月29日(月) 19:30 ディナー開始(19:00 受付開始/22:30頃 終了予定)

■応募締切日:2016年2月3日(水)

■次回は2月5日より応募受付予定です。

シェフ・プロフィール

第1回イベント 終了 開催日:2016年2月29日(月)応募締切日:2016年2月3日(水)チリ サンティアゴ/Santiago, Chile Borago Rodlfo Guzmanシェフ Rodolfo Guzmanシェフ
第2回イベント 終了 開催日:2016年4月28日(木)応募締切日:2016年3月23日(水)スペイン サンセバスチャン/San Sebastian, Spain Mugaritz Andoni Luis Adurizシェフ Andoni Luis Adurizシェフ
第3回イベント 終了 開催日:2016年7月3日(日)応募締切日:2016年5月25日(水)オーストラリア ビレグラ/Birregurra, Ausutralia Brae Dan Hunterシェフ Dan Hunterシェフ
第4回イベント 終了 開催日:2016年9月26日(月)応募締切日:2016年8月17日(水)イタリア モデナ/Modena, Italy Osteria Francescana Massimo Botturaシェフ Massimo Botturaシェフ
Rodlfo Guzman

ロドルフォ・グズマンは、チリ国内やMugaritzを含むヨーロッパの名立たるレストランで経験を積んだ後、2006年末に自身のレストランBoragoをサンティアゴにオープンした。マプチェ族やペウェンチェ族(チリの先住民族)がそうであったように、母なる地球より与えられたものへのリスペクトを基本に、チリの大地の恵と魚介、またチリ国内の森、渓谷、山々からの農産物でグズマンの料理は表現されている。
グズマンは同僚と一緒に、チリ固有の動植物の利用方法と特性を調べ記録に取り、チリ全国各地の200名以上にもなる協力者と共に新しい可能性を探り続けた。何年もこの活動を続けることで文化的にも重要な意味を持つ、世界的にもユニークな食材を手に入れた。
チリ先住民時代のように環境を壊さずに利用可能な食材の使用と季節感の感じられる料理に重きをおきながら、未来のチリアン・キュイジーヌを作り続けている彼は、2015年、The World's Best 50 Restaurantsにて42位に、Latin America's 50 Best Restaurantsでは2位にランクインしている。

Andoni Luis Aduriz

アンドーニ・ルイス・アドゥリスは、間違いなく現代で最も影響力のあるシェフの一人である。料理人としてのキャリアを通して、料理の進化と学術的なアプローチに力を注いできた。そうすることで既存の料理の境界線を飛び越え、厨房における反逆者なりえたのだ。
アドゥリスは1971年、バスク料理の中心であるスペイン サン・セバスティアンに生まれた。世界で最も知られたレストランの一つカタルーニャ地方のEl Bulliでフェラン・アドリアシェフの下、腕を磨いた。料理を学び始めると、味覚やテクスチャーを通して自分自身を表現するようになり、新しいバスク料理や地元の農産物への理解を深めた。
1998年に地元サン・セバスティアンにMugaritzをオープン、1年の内4ヶ月はレストランを休業、その間新しい料理の創作の為に時間を費やしている。樹齢200年にもなるオークの樹が立つその土地は、地元の食材が豊富に取れる場所であり、アドゥリスのクリエイティビティーを爆発させるキャンバスでもある。前衛的なものと伝統的なバスク料理を両立させる試み、そうした主流派になることを拒む姿勢が結果として数々の受賞をもたらした。
2006年以来ミシュラン2ツ星を獲得、2015年にはThe World's 50 Best Restaurantsにおいて6位にランクインした。前菜からデザートに至るまで、訪れた人々の心に訴えるエモーショナルな料理を提供している。

Dan Hunter

ダン・ハンターは世界各地で料理を追及し、名高いレストランで腕を磨いてきた。2013年8月にはメルボルンから西へ約140kmに位置するビレグラに、手付かずの自然が残る30エーカーの広大な土地を入手、元々農家の住宅だった建物をモダンなレストランとして改装し12月にBraeを開業した。地元の生産者と密に交わりながら、農薬を使用せずにオーガニックな野菜、フルーツやエクストラバージン・オリーブオイル等も生産している。
2005年から2年間、スペインの名店Mugaritzで料理長を務め、2007年から6年間に渡りオーストラリア ヴィクトリア州ダンケルドのRoyal Mail Hotelにて厨房を率いた。その間、Australian Gourmet Traveller Magazineより4年連続で“Regional Restaurant of the Year賞”を受賞。また2012年にはThe Age Good Food Guideより“Chef of the Year”を獲得している。2015年にはThe World's 50 Best Restaurantsにおいて87位にランクイン。大地との深いつながり、自然や季節感への偉大なリスペクトが感じられる、ユニークなコンテンポラリー・キュイジーヌを提供している。

Massimo Bottura

伝統と革新をコンテンポラリーなカルチャーで提供するマッシモ・ボットゥーラは、世界で最もクリエイティブなシェフと称される一人である。1995年に「Osteria Francescana」を北イタリアのモデナにオープンして以来、その料理に対する前衛的なアプローチにより数多くの賞を受賞。2011年ミシュランガイドの3ツ星を獲得、またThe World's 50 Best Restaurantsにおいて現在トップ2にランクイン、イタリアンレストランとして最高位を7年に渡り保持している。
2014年、初の英語による書籍“Never Trust a Skinny Itaian Chef”をPhaidon社より上辞、その後イタリア語、ドイツ語、フランス語、スペイン語版も出版された。
ミラノ国際博覧会2015では“アンブロジアーノ食堂”というバチカン市国とカトリック慈善団体“カリタス”によるチャリティープロジェクトにも参加。廃棄される食品がある一方、食べ物に恵まれない人々がいるという問題への取り組みとして、Alain Ducasseを含む世界中のトップシェフ達を招き、余りものの食材を用いて恵まれない人々に食事を振舞うという活動を5ヶ月に渡って実施した。

「チケット・アクセス®」にて、カード決済で応募する。 Ticket Access®

ご応募の前に必ずご確認ください(PDF)>

3761-5、3761-74/75/76、3798-80、で始まる一部のコーポレート・カード、その他一部の提携カードではお申し込みいただけませんので、あらかじめご了承ください。

ご応募からイベント当日までの流れ>

※食物のアレルギーがある場合は、イベント開催日の1週間前までにお手持ちのカード裏面記載のアメリカン・エキスプレス サービス・センターまでご連絡ください。

※イベント当日、定刻通りにいらっしゃらない場合でも、予定通りにイベントを開始させていただきます。万が一到着が遅れる場合には、お手持ちのカード裏面記載のアメリカン・エキスプレス サービス・センターまでご連絡ください。

※本イベントの内容につきましては、予告なく変更または中止させていただく場合がございます。また、天災地変が生じた場合などは中止する場合がございますので、あらかじめご了承ください。

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